『解説』ナタリーポートマンの英語インタビューから英語を学ぶ

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アメリカで大人気のコメディ「ジミー・ファロン・ショー」。今日は名コメディアンのジミー・ファロンとハリウッド女優ナタリー・ポートマンによる番組の一場面を題材に、リスニングの練習をしていきましょう!段階的に情報を追加しながらステップアップしていきます。

 

日本語でもそうですが、コメディは話すテンポが速いです。ゆえに難易度も上がるので、今回は動画のリンクの前に全体の大まかな流れを提示しておきます。ノーヒントでチャレンジしたい方はここを飛ばして動画を見ていただいて構いません。

 

NatalieQuestloveがたまたま出会っていた話

Natalieの情報(映画出演数、幼少期の習い事)

Natalieがコミコン(漫画を中心としたポップカルチャーのイベント)に出た話

Natalieが出演する新しい映画「Lucy in the Sky」について

 

それでは聞いてみましょう。英語字幕付きの動画です。

 

 

 

https://youtu.be/ASd-2ek7rRQ

 

いかがでしたか?まずは全体の流れがざっくり捉えられればいいでしょう。

 

次に、意味を取りにくい表現をリストアップします。必ず音読してください。正しい発音を知りたい方は、電子辞書やgoogle翻訳に聞くと言ってくれます。音読はリスニング力の向上に必須の作業ですので、ここだけは飛ばさずに行ってください。

 

‘Cause I haven’t seen you for a year.

「だってあなたと一年会ってないから」:口語ではbecauseをよく’causeと略します。

You were hanging out with Questlove?

Questloveと出かけてたの?」

We saw “Psycho” at the cemetery.

「墓地で『Psycho』っていう映画見たの」

I would be absolutely frightened.

「僕だったら絶対怖いけどな」:動画の字幕ではafraidとなっていましたが、frightenedの間違いではないかと

It’s very accurate.

「それはとても正確ね」

ballet tutu

「バレエチュチュ」:バレエ用の短いスカートです。

My tights were all wrinkly.

「私のタイツはぜんぶしわしわだったわ」

“Black Swan”

「ブラック・スワン」:日本では2011年に公開された映画です。Natalieはバレリーナとして主演を務め、オスカー賞を獲得しました。なお、black swanには「非常に珍しいもの」の意味もあります。

Thor

「マイティーソー」:marvelのキャラクターの一人です。

People went bonkers.

「みんな超盛り上がってたぜ」:go bonkersの直訳は「狂う」

People want to nitpick.

「みんなケチ付けたいんだよ」:重箱の隅をつつくといったニュアンスです。

nerve-racking

「神経を使う」

rave reviews

「ほめちぎるレビュー」

This is loosely based on a true story.

「これは本当の話にだいたい基づいている」

The woman tried to kidnap her.

「その女は彼女を誘拐しようとしたの」

What life is really about.

「日々の営みの本質」:what A is all aboutも同様の意味です。

The party went nuts.

「パーティーはめっちゃ興奮したよ」:あとで詳しく説明します。

I’ve done lots of tawdry.

「あたしいっぱいやんちゃしたの」:tawdry「不名誉な、卑劣な」

 

ちょっと多いですが、音読をするのとしないのとでは聞き取れる量が大きく違います。ここはひとつ頑張りどころです。

 

それではこれらの表現がどこで使われているのかに注目してご覧ください。

 

https://youtu.be/ASd-2ek7rRQ

 

いかがですか?ここで感じていただきたいのは、リスニングにおける単語力の重要性です。知らないものは聞いてもわかりません。また単語力は全ての技能の基礎ですから、コツコツストックしていきましょう☆

 

トピック

 ~go nuts

 

go nutsは「気が狂う、興奮する、激昂する」といった意味です。たいていnutsは複数形です。なぜnutsなのかはネイティブにもよくわからないようです。同様の表現で、go bananasも同じ意味になります。

 

このような、人間以外のものが人間に転用されることを「擬物化」といい、その意味はたいていネガティブです。

peanut(ピーナッツつまらない人)

lemon(レモン魅力のない女性)

 

これはかつて定年後の夫が「粗大ごみ」「濡れ落ち葉(特に何もすることがなく妻にまとわりつく邪魔な存在)」と呼ばれたようなものです。

 

もちろん、ポジティブな意味の表現もあります。

She is a walking dictionary.「彼女は生き字引だ」

He’s high res. 「彼は有能だ」:resresolution(コンピュータの解像度)の略

 

ちょっと発展的な内容でした。

参考文献:「英単語の世界ー多義語と意味変化から見る」寺澤 盾

 

さあ、最後に3回目のトライです。このリンクの下に和訳も載せておきますので、そちらも参考になさってください。1回目と比べてだいぶ聞き取れるようになっていると思います。

 

https://youtu.be/ASd-2ek7rRQ

 

英語スクリプト&和訳(動画中の字幕よりも細かく書いています。)

Jimmy Fallon : Welcome back to the show.

「二度目の出演ありがとう」

Natalie Portman : Thank you for having me.

「呼んでいただいてうれしいわ」

J : Thank you. I’m really, I’m happy you’re here.

「来てくれてうれしいよ」

    So, many things I want to talk to you about ‘cause I haven’t seen you in probably

over a year.

「だって、多分1年ぐらい会ってないんじゃない?」                            

     I want to say.

「たぶんそうだよね」

N : Mm-hmm.

「うんうん」

J : So, I always love when you come here.

「だから、出演はいつでもウェルカムだよ」

N : Thank you.

「ありがとう」

J : But then I saw someone posted online you were hanging out with Questlover?

「ほんで、だれかネットに挙げてたけど Questloverと一緒に出掛けてた?」

N : Yeah, we have.

「ええ、そうよ」

J : Where were you guys hanging out?

「どこ行ってたの?」

N : We had a lucky, twice in a week, seeing each other.   

「運が良くて、1週間に2回も会っちゃって」

    ‘Cause we went to—. We happened to see each other at the movies.

「だって、私たち私たちたまたま映画見ててばったり会ったのよ」

Questlove : Yeah.

「ああ」

N : We saw Psycho at the cemetery, which was amazing.

「『Psycho』って映画を、墓地で見たの。すっごく良かった」

J : Now, what does that mean? I’m so lost.

「え、どういう意味?わかんない」

    So, you’re at the movies right now?

「えっと、今これは映画館にいると」

N : Yeah, so in L.A., there’s this—. They have screenings every weekend at the Hollywood Forever Cemetery, which is this beautiful cemetery. And,—

「ええ、ロサンゼルスの。ハリウッド・フォーエバー・セメタリーでは毎週末映画が上映されてるの。美しい墓地よ。そして、」

J : So, Psycho in a cemetery?

「つまり、Psychoを墓地で見たと?」

N : Yeah, it was great. It was really cool right? And then we just happened to be sitting by each other, so I was super lucky.

「そうよ。最高だった。とってもいいでしょ?そして、私たちはたまたま隣に座ってて。だからとても運がよかったのね。」

J : Quest, you do that?

Quest、本当か?」

Q : Yeah, dude. It’s cool.

「ああ。いいだろ」

J : I would be absolutely frightened. I wouldn’t go to see a movie in the cemetery.

「僕は絶対怖いね。墓地に映画なんて見に行かんよ」

N : Really?

「本当?」

J : Yeah, absolutely not. That’s like—. That’s crazy. But it’s fun, I guess, right?

「そりゃ、絶対ないね。それって、それ頭おかしいよ。でもたぶん面白いんだろ?」

N : It was super fun.

「超面白かった」

J : You know what’s funny? I was looking at all your— all the Wikipedia and all the stuff about you. That’s how I do my research, by reading fake…

「他に面白いのがあってね。君のWikipediaやその他もろもろについて見てたんだけど。僕はこうやって調べものするんだけどね。フェイクを読む(笑)

N : It’s very accurate.

「とっても正確じゃない(笑)」

J : Reading fake things. So, how long have you been in a cartoon?No,it’s like.. But you’ve been acting for 25 years?

「フェイクを読むんだ(笑)えっと、どれぐらいアニメ界にいるの(笑)じゃなくてまあ、でも、25年も女優やってるんだってね」

N : Yeah.

「ええ」

J : And you’ve been in over…

「えっと、君は

N : I’m 1007 years old, yes.

「わたし1007歳なの(笑)」

J : Are you serious? You’ve been in 45 movies. Did you know that?

「冗談でしょ(笑)君は45作もの映画に出てたんだね。知ってた?」

N : I didn’t know that.

「知らなかったわ」

J : 45

45作も」

N : I should read my Wikipedia.

「自分のWikipedia読まなきゃ(笑)」

J : No, you don’t have to. I’m the one who writes all the info. So whatever I say goes. But that’s crazy. That’s awesome.

「いや、その必要はないよ。僕が全部の情報書いてるから(笑)だから僕が何言っても通るの(笑)まあでもすごいよね。素晴らしいよ」

N : It’s a long time, yeah.

「長いわよね」

J : A great body of work.

「すっごい仕事量だよ」

N : Thank you.

「ありがとう」

J : And also, I follow you on the socials. And you posted this photo, and I just thought it was so cute. Look at this little girl right there. That is you.

「あと、君のSNSをフォローしてるんだけど、この写真を投稿してたね。とにかく、めっちゃ可愛いね。ここにいる小柄な女の子見てよ。君だよ」

N : Oh, my— Like, so short. I was always the shortest.

「やだちょっと低いわね。私いっつも背は低かったの」

J : In your little ballet tutu.

「小さなバレエ・チュチュ着てる」

N : And like, my tights are all like, wrinkly like elephant legs.

「私のタイツはしわしわで、象の足みたいだったわ(笑)」

J : You were the littlest one always?

「いつも一番小さかったの?」

N : The littlest, and the messiest, and yeah, the worst.

「一番小さくて、だらしなくて、とにかく、ひどかった(笑)」

J : But you always wanted to perform, huh?

「でもいつも踊りたがってたんでしょ?」

N : I did always like performing, yes.

「踊るのはずっと好きだった」

J : And, this little girl, I love, went on to to “Black Swan” and won an Oscar for it. That’s pretty good right there. That’s kind of cool.

「そしてこの女の子が、『ブラック・スワン』に出演してそれでオスカー獲っちゃったんだよ。とってもすごいよ。素晴らしいね。」

N : I was like, um, I’m not gonna be a real ballerina. Closest I could get—pretend to be one.

「私は、本物のバレリーナにはなろうと思ってなくて、できる限り近づいて、真似っこみたいなもんよね」

J : Everyone’s talking about this. I was excited for you. They announced it at Comic-Con, you came out. You are going to be the new Thor. You’re a lady Thor. And people went bonkers.

「みんなこのこと話してるよ。僕も興奮したんだけどね。コミコンで発表されて、君が登場したんだよ。君は新たなマイティー・ソーを演じるんだね。女マイティー・ソーだ。みんな超盛り上がってたぜ」

N : Yeah, it’s really exciting.

「ええ、とってもわくわくするわよね」

J : People went bonkers. People loved—They love you.

「みんな盛り上がってたよ。みんな、君のことが好きみたい」

N : Thank you.

 

「ありがとう」

J : They know you from the Thor movie. But did you know that you were gonna play lady Thor?

「みんな君をマイティー・ソーの映画で知ったんだよ。でも女マイティー・ソーを演じるって知ってた?」

N : I did not know. I mean, I was aware that there was a storyline, but I didn’t know that they were actually planning on doing that in the movies.

「全く知らなかった。えっと、そんな物語があるってのは気づいてたんだけど、それをほんとに映画にしようとしてるだなんて知らなかった」

J : And, this is pressure?

「それってプレッシャーだったでしょ?」

N : Very lucky.

「ほんとに運が良くて」

J : I only ask because it’s Comic-Con, and I get nervous going to Comic-Con even if I’m not selling anything or I’m not in anything, ‘cause people want to nitpick.

「僕はただ、それってコミコンでしょ?僕がなんにも売ってなかったりなんにも着てなくても、コミコンに行くの緊張しちゃうんだよね。だってみんなケチ付けたがるんだもん」

    They’re like “Do you read episode, or issue or whatever?” And I go like “I didn’t read anything. I don’t know what’s going on”. I’m a comedian. I’m happy. But I mean, like holding the hammer and going like are you holding it right? And you know?

「みんななんか、エピソードやらなんやら読む?って聞くから、『いや、なんも読んでません。何言ってるのかさっぱり』って感じ。ぼくはコメディアンだ。これで幸せ。けど、つまり、えっとハンマーを持ってて、『右手に持つの?』って聞かれるような(笑)。わかる?」

N : I was—yeah. It was definitely nerve-racking.

「ええ。とっても神経使ったわ」

J : It is a little bit, right?

「たいしたことなかったんじゃない?」

N : I was like, “Someone’s gonna call me out for something.”

「だれかなんかで私に向かって叫ぶんじゃないかって(笑)」

J : Even though you’ve done 45 movies, you’re like, “I’m gonna step out on stage with this thing. I’d better hold the hammer right”.

「君45本も映画出てるけど、多分『これと一緒にステージおります。右手に持ってなきゃダメなの』って言いたい気分だったでしょ(笑)」

N : Well, I didn’t get to, like, practice ahead of time.

「えっと、私、前もって練習してないの」

J : They don’t let you.

「やらしてくんないよ」

N : Picked it up, and it was like, “kind of heavy”.

「持ち上げて、『ちょっと重いね』って(笑)」

J : So you didn’t really have to act that much.

「じゃあそんなに本格的に演じなくてよかったんだ」

N : No, I was like, “Ooh”

「ええ、全く。『おお』ってぐらい(笑)」

J : That’s gonna be—That’s gonna be exciting, though.

「まあでも楽しかったんでしょ」

N : It’s really exciting.

「とっても楽しかったわ」

J : That’s gonna be great.

「先行きもよさそうだね」

    I wanna talk about your new film, though. “Lucy in the Sky”

「きみの新しい映画について話したいんだけど、『Lucy in the Sky』だね」

N : Yes.

「ええ」

J : You’re getting rave reviews. Congratulations for this.

「ほめちぎるレビューもらってるね。おめでとう」

N :Thanks.  Thank you.

「ありがとう」

J : This is loosely based on a true story. I remember a little of the headlines. Will you explain to me what this is based on?

「これってざっくり本当の話に沿ってるんだよね。大事なところは少しばかり覚えてるんだけど、これが何に基づいているのか説明してくれる?」

N : So, it’s inspired by a real story, but this is a fictional version.

「えっと、これは本当にあった話にインスピレーションを受けてるんだけど、でもフィクションなの」

J : Okay.

「うんうん」

N : But it’s an astronaut who has a hard time coming back from space.

「でもこれは宇宙から必死に生還した宇宙飛行士の話よ」

J : That’s the one. I remember that story.

「そうそう。それは覚えてる。」

N : Yeah.

「ね」

J : But it’s loosely based on that.

「でもだいたいその話に基づいてると。」

N : Yes.

「そう」

J : Okay, yeah.

「オッケー」

N : She—the real story, the woman kind of tried to kidnap her boyfriend’s new girlfriend.

「本当の話では、女性は、まあ、彼女の彼氏の新しい女の子を誘拐しようとするの」

J : Yes, that’s right, yes.

「うん、そうそう」

N : Which is, (文法上which isは不要です) everyone was very surprised because obviously astronauts are like, the elite, you know, smartest, most talented.

「みんなとってもびっくりしたの。だって宇宙飛行士って、エリートで、ね、賢くて、才能があるじゃない?」

J : But then, when you think about it, you go, “Well, I was just up in space where there’s no humans or anything.

「でも、そういうの想像するとき、『えっと、私は人間もなんにもない宇宙にたった今行ってたの』ってなるよね」

N : Right.

「そうね」

J : And I just came back down to Earth. Is anyone gonna help me out at all?

「そしてたった今地上に帰ってきたと。誰か助けてくれるのかしらってなるよね(笑)」

N : Yeah.

「なるなる(笑)」

J : It’s really like, “Dude, I can’t go to a store and buy like a bag of chips.”

「もうほんとに、『おい、店でポテチ買いきらんぞ』って」

N : Right.

「ほんとそう」

J : Wait what? I was just in space. Like, this is (文法上isは不要です) means nothing.

「待って何?自分はついさっきまで宇宙にいて、つまりなんにもないところに」

N : Exactly.

「そうそう」

J : So, she’s going through— Your character’s going through, like a crazy—trying to figure out what is—what life is really about or what’s happening.

「だから、彼女は、つまり君が演じるキャラクターは、なんか普通じゃない日々の営みの本質とか今何が起きてるかを理解しようとするんだね」

N : Yeah, I think it’s so wild for them to, like, see the entire universe, and then see the Earth like this big, you know, and everything they care about seems kind of small. And then to readjust to life, it’s hard, apparently.

「そうね。彼らにとっては全く慣れないことだと思うの、全宇宙を見渡して、地球をこんな大きさで見てっていうのは。彼らが気にしてたことが全部小さく見えてくるの。そして生活に順応する。大変そうよね」

J : And who does Jon Hamm play?

「それで、Jon Hammは誰を演じたの?」

N : Jon Hamm plays the other astronaut who I have the affair with, who then I — you know.

Jon Hammも宇宙飛行士の役よ。私と情事があって、それでね」

J : Yeah.

「うん」

N : I’m not happy with what happens.

「事件については私はうれしくないの」

J : Yeah, exactly. But um, we love Jon Hamm, right?

「その通りだよね。でもJon Hammは愛され者だよね」

N : He’s so great.

「彼はとっても素晴らしい人よ」

J : He might be the most fun human being ever.

「多分人類の中で最も面白いやつだね」

N : He’s really fun. He’s a good time.

「とっても面白いわ」

J : Yeah, I remember, we were at one party once, and he goes, “You want to turn this party up a little bit?” And I go, “I don’t know what that means, but, yeah, let’s do it, man.”

「だよね。前に、とあるパーティで彼が『このパーティちょいと盛り上げたい?』って。で僕は『何言ってるかわからんけど、いいよ、盛り上げようぜ』て言ったの」

He goes “Let’s start dancing on the table right now.” I go “Okay.” And we both jumped up on the table and started dancing. And then, the party just went nuts. It was crazy.

「そしたら、『今からテーブルの上で踊ろうぜ」で僕もオッケーして、で僕たち二人ともテーブルの上に飛び乗って踊ったの(笑)パーティめっちゃ盛り上がったよ。ありゃおかしかった(笑)」

   So that’s Jon Hamm. It’s like, he just whispers, “Yeah, let’s do it, man.” Then everyone’s standing on tables. It was nuts, man. He’s the best.

「これがJon Hammってやつさ。あいつただつぶやくんだよ、『やろうぜ』って。でみんなテーブルの上で踊ってんの。そりゃ盛り上がったよ(笑)あいつ最高(笑)」

N : I really wish I could’ve seen that.

「ほんとに見たかったわ」

J : He is the best guy in the world.

「彼は世界一の男だよ」

N : Can you, like, re-enact, maybe? Please? Whoo!

「えっと、それ再現してくれる?お願い!フーーーー!!」

J : I want to show a clip. Here’s Natalie Portman and Jon Hamm in “Lucy in the Sky”! Take a look.

「映画のビデオクリップをお見せします。『Lucy in the Sky』に出演するNatalie PortmanJon Hammです!ご覧ください」

 

Jon Hamm : Look at you. Straight arrow. [chuckles] You’ve never done a thing wrong in your life.

「お前を見てる。まっすぐに。フフッ。なんも悪したことねえな」

N : I’ve done plenty of things wrong.

「悪はたっぷりやってきたわ」

J.H : Mmm. Yeah.

「ふーん、だろうな」

       I bet you never  even came in second in anything.

「お前絶対何においても2番にもなったこともねえだろ」

N : Look, Mr. Know-it-All. I’ve done lots of tawdry. I’m here to tell you.

「あのね、物知り屋さん。あたしいっぱいやんちゃしたの。それ話すために来たのよ」

J.H : Really?

「ほんと?」

N : Yeah.

「そうよ」

J.H : Hit me.

「聞かせてくれ」

 

J : Oh, that’s what I’m talking about. Natalie Portman everybody!

「これを僕はいってたんだよ。みなさん、Natalie Portmanでした!」

 

  

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