なる早で英語力アップ!大学生にむけた英語勉強の近道とは!?

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悩める人

継続することが大事ってわかっているけど、英語をなるべく早く話せるようになりたい。

英語学習において、結局のところ何が最も効率の良い勉強法なのか気になりますよね?

やるからには効果的でできるだけ早く英語を話せるようになりたいと思うことでしょう。

英語学習するにあたり、大学生はとても最高の環境を持っています。

そんな最適な環境をいかし、大学生が英語を勉強するべき理由や習得の近道というものをご紹介いたします。

大学生は英語を勉強するのにうってつけ!そのわけは?

バツグンの英語環境

大学には、本格的な英語の授業やネイティブ講師の充実したサポートといった、英語に集中できるバツグンの英語環境があります。

授業じたいの時間がおおいことはもちろん、ネイティブの講師がたくさん在籍しているためホンモノの英語にふれることが可能!

また、ほとんどの大学には世界各国の留学生もいるため、英語づけになれる環境が完備されているのです。

「でも実際ネイティブとはなす機会なんてないし…」「関わりはじめるきっかけがない…」っておもいますよね?

そこでぜひ活用してもらいたいのが、国際交流の団体や外国人となかよくなるためのイベント。

外国人もおなじく、「日本人とはなしてもっと日本のことについて知りたい!」とおもっている人たちだらけなのです。

なにか外国人とはなすきっかけのようなものがほしいのであれば、大学内にあるイベントや団体に積極的に参加してみてはいかがでしょうか。

時間がつくりやすい

大学生は授業の構成にもよりますが、自由な時間が持ちやすいです。

必修科目を中心にひつような単位分の授業をとれれば、時間に多少のよゆうができることでしょう。

あいた時間をつかい留学生やあなたの担任のネイティブ講師と英会話することで、効果的な時間のつかいかたを実践してみてください。

人によっては1日の授業が半日でおわったり、全休をつくれたりも可能でしょう。

自由時間をなんとなくすごすのではなく、英語にふれる時間として英会話スクールにかよったり外国人と交流したりといった意味のあるすごしかたをしていきましょう。

国際交流や留学プログラムの充実

多くの国際交流イベントや豊富な留学制度が1番の魅力といっても過言ではありません。

学校と提携している海外大学をはじめ、大学という機関は留学制度が充実しています。

大学にはいったら1度は絶対に留学してみてください!

留学にいったら「視野がひろがった」「貴重な経験ができた」など、このような経験談をよくきくことでしょう。

ほんとうにその通りなのです。

外国にいくことで、あなたが今まで知らなかった新しい発見ができたりたくさんの人々のあたたかさにふれられたりなど、よりいっそう異文化に興味をもつことができるかとおもいます。

これから長い人生をいきていくなか、1度でもいいので留学してみて世界のおもしろさを感じてみてください。

なぜ大学生は英語をまなぶべきなのか

若いうちから一生つかえるスキルが身につく

英語は世界中あらゆる場面でつかわれている世界共通言語。

英語をある程度はなせるようになれば、世界どこにいても生活や仕事ができます。

大学生という若いうちから英語を習得しておけば社会人になってもおおくの場面でつよい武器となります。

これからのグローバル時代をいきていくためには必須のスキル。

外国人が日本語を習得するよりも、英語非ネイティブが英語を習得する人口の割合のほうがはるかに上だといえるでしょう。

そのため、日本人であるあなたが英語をおぼえて英語話者になるべきなのです。

人生100年時代。

英語という一生つかえる最強の言語スキルとともに、のこる多くの数十年の人生を最高に充実したものにしましょう!

言語で不自由を感じなくなる

日本国内や海外旅行で知らない英語をみつけたとき、単語の意味がわからないのでなんて書いてあるか理解できなかった経験はないでしょうか?

私もむずかしい英語やまったく知らない言語に街なかで出くわしたとき、ちんぷんかんぷん状態になりました。

こういうときに「もっと英語ができていたら…」といつも以上におもいます。

英語が理解できるようになると、どこにいても困らずにすみます。

たとえ英語非ネイティブ国だろうと今どきたいていの国に英語表記がいろんなところにありますからね。

英語を習得しておくと世界どこにいようがなんとかなる!

あなたも英語をつかい、世渡り上手として世界中をとびまわってみてください。

世界中ではたらくことが可能に

あなたはもしかするとこんな夢をもっているのではないでしょうか?

「将来は海外ではたらきたい。」「英語にかかわる仕事がしたい。」私も過去にこのような夢をもっていました。

英語という言語はネイティブ国であろうと非ネイティブ国であろうと関係なく、ほぼすべての国でつかわれているといえるでしょう。

たとえばフィリピン。ネイティブはタガログ語だがフィリピン人はちいさいころから英語をまなんでいるため、あたりまえのように英語をはなせます。

あなたが英語が母国語でない国でしごとをすることになっても、コミュニケーションにこまらずにすむことでしょう。

今後どんどん進んでいくであろうグローバル化。

どこにいても仕事ができるように今のうちから英語を習得しておきましょう。

外国に関心をもてる

世界はとてつもなく広いですよね。

あたりまえのことをいってしまいすいません…。

英語やほかの言語をまなんでいくうちに、現地の様子やどんなところなのかと気になってきますよね。

とくに英語は幅広くつかわれているため、はなせるようになると1人でどこへでもいくことが可能に。

日本をとびだして新たな未開拓エリアを知る最高の旅にでることもできるようになるのです!

みれる映画やドラマの範囲がひろがる

最近では、日本人のハリウッド進出もめずらしくなくなってきましたよね。

英語がたんのうな芸能人の方々もふえており、邦画でもたまに英語フレーズをみかけるようになりました。

海外の映画やドラマの作品も英語音声でみれて理解できるようになります。

「日本にいるから英語は知らなくていいや」とおもっているのは危険。

テレビや映画、ドラマなどさまざまな場面で英語がつかわれています。

この際に英語をすこしでもおぼえて、娯楽をよりたのしめるようになってみてください。

大学生がなる早で英語がはなせるようになるための勉強法

日常の会話でよくはなされている単語を集中的に学習

単語をインプットする際に、むやみに多くの数を勉強すればいいということではありません。

ネイティブによって普段からつかわれている英単語を中心におぼえることが重要。

会話でひんぱんにつかわれている単語から身につけたほうがすぐにアウトプットにいかせます。

最初から学習速度をかっとばしても脳に定着せず、悪循環をまねくでしょう。

なにごとも基礎が大事というように、すこしずつでいいので使用率の高いすぐにでもつかえる単語からおぼえるようにしましょう。

文字ではなく音でおぼえる

英語は、文字よりも発音などの音で単語をおさえるようにしましょう。

日本人は読むスキルであるリーディング力がたかいとされる一方、リスニングやスピーキングが苦手。

これは文字をよむ訓練をしすぎて、本来の発音方法がわからないからです。

実際に英会話となると英語をきいてはなす、すなわちリスニングとスピーキングのスキルをつけなくてはならない。

英語を文字でおぼえるのではなく、音として聞きとり理解することが英語をはなせるようになるために最重要!

短文でもいいから声にだしてアウトプット

スピーキング力をつけるにあたり、なにが1番大切であるか。それは声にだしてはなすことです。

当然ですが、実際にはなしてアウトプットしないとスピーキングスキルは身につきませんよね。

最初からネイティブのようにペラペラはなす必要はないのでご安心ください。

まずは2,3語や短文でもいいので自分のくちから英語を発してどんどんアウトプットしてみましょう。

ある程度の単語をおぼえたらひたすら会話をくりかえす

英単語はある程度の量をおぼえればいいです。

というのも、私たち日本人も日本語をふだんからはなしていますが、だいたいいつも同じような表現をつかってますよね?

英語もおなじく、使用頻度のおおい単語やフレーズを身につけたらさっそく会話することにうつりましょう。

インプットしただけで脳のなかに閉じこめただけでは、英語はいつまでたってもはなせるようになりません。

会話をしていくうちに、あなたの言っていることが相手につうじたときに達成感を感じられることでしょう。

そしてもっと達成感を感じるために会話をしたくなるとおもいます。

インプット+アウトプット=上達。

おぼえた単語を会話にとりいれ、積極的にアウトプットしていきましょう。

なれてきたらはなす単語数をふやしてみよう

はじめは最低限の単語数ではなし、徐々につかえる単語数をふやしていきましょう。

単語力があればあるほど、より多くのフレーズや使いまわしが可能となります。

ネイティブがはなしている単語の意味をしらべてみたり聞いてみたりして、どんどん自分のなかに単語の知識をいれこみましょう。

4か月で英語耳をつくった私の留学体験談

意識したのはたったひとつ!

私は大学生のとき、アメリカのメリーランド州に語学留学しました。

最初はネイティブの発音を理解することに苦戦。はなすスピードがまあとても速いこと。

まともに1つひとつの単語をひろい聞きとっていては理解できない。そう思った私はリスニングのとあるコツを意識してみることに。

そしたら、かんぺきとまではいきませんが相手がなにを言っているか理解することができるようになってきました。

私も実際にしたリスニングのコツ、それは1文のなかで強く発音される「ストレス単語」を集中して聞きとること。

ネイティブたちが英語をはなす際、自分が1番つたえたいこと(単語)を強調して発音します。

であれば、そのストレス部分だけを聞きとれば相手の言いたいことがわかるのでは?と、ふと思いました。

このリスニングのコツをしばらく試したところ、効果バツグン!

ぜんぶの単語を聞きとれたわけではないものの、「相手はこういうことを言ってるんだろうな。」と英語を理解することができるようになりました。

だんだんと耳も英語になれてきて、よしこれからだ!というときに残念ながら留学期間がおわり帰国…。

しかし帰国してからの英語学習でもコツをいかしてリスニングをつづけ、なんとか英語力をたもっております。

今回ご紹介させていただいたリスニングのコツは、英語力を上げるうえでだれでもつかえるため、あなたもぜひ試してみてください。

短期でもいいから留学しよう

留学はするべきか否か。どちらかをえらぶなら、絶対にするべき!

英語力をつけられることはもちろんのこと、異国の地におとずれることでたくさんのことを吸収でき学ぶことができます。

異文化を自分の肌で感じることで、いままでの人生で知ることのできなかった外国のよさに気づきかけがえのない体験ができることでしょう。

そんな貴重な体験を大学生という若いうちから経験することで、今後のあなたの人生における一生の財産となるにちがいありません。

まとめ

最後までみていただき、ありがとうございます。

大学生は、英語を身につけるのに最適な時期。

環境も機会もなにもかもそなわっているため、大いに英語学習に集中してのぞむことができます。

あなたは英語を習得したらどんなことをしてみたいですか?

学習目的と将来の理想とする自分のすがたをおもいうかべ、モチベーションを維持しつつ1度しかない大学生活を充実したものにしてください!

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